株式会社丸正高木商店
| 〒604-8861 京都市中京区壬生神明町1-8 | |
| 075-801-0001 | |
| 075-822-3939 |
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| ●営業エリア | 京都府内(京都丹波市以北を除く) 滋賀県(北部を除く) |
|---|---|
| ●取引先 | スーパー・酒販店・大学売店・病院売店・会社売店 仲間卸・お土産屋・風呂屋・祭事販促会社・海外輸出など500店 |
| ●取扱品目 | 菓子・食品・飲料・日用品(消耗品のみ) |
| ●設備 | 立体ラック式倉庫(500坪・8万ケース収容可) 車両15台 パソコン15台 |
| ●沿革 | 昭和4年より菓子卸、昭和52年より食品卸 |

昭和4年の創業以来、日本人の生活環境や暮らしぶりが大きく変動してきたなかで、私ども(株)丸正高木商店は、一貫して"信用第一"を信条に、取引先やお客様の繁栄を願って、着実に成長してきました。同時に常に、どんな変化にも対応できるよう、柔軟な発想を持ち流通革新など、まだまだ大きな目標を持って、明日に挑戦し続けています。トータルな品揃えとローコスト流通で、地域社会に貢献していきたいと考える、(株)丸正高木商店に、どうぞご期待ください。
| 会社名 | 株式会社丸正高木商店 |
|---|---|
| 代表取締役 | 高木 輝 |
| 本社所在地 | 〒604-8861 京都市中京区壬生神明町1-8 TEL.075-801-0001 FAX.075-822-3939 |
| 支店及び店舗 | 卸売ひろば 三条店 卸売ひろば 桂店 卸売ひろば 長岡店 |
| 創業 | 昭和4年4月 |
| 法人設立 | 昭和35年4月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 正社員51名 タイム社員61名 |
| 取引銀行 | 京都中央信用金庫 三条支店、京都銀行 大宮支店 |
| 主要取引メーカー | [菓子] 江崎グリコ、森永製菓、明治製菓、ロッテ商事、カルビー、不二家、亀田製菓、ブルボン、春日井製菓 他200社 [食品] 味の素、キューピ、キッコーマン、SB食品、ネスレ、AGF、永谷園、日清製粉、日清オイリオ、日清食品、エースコック、サンヨー食品、大森屋、はごろも、サントリー、大塚製薬、アサヒ飲料、キリンベバレッジ、カゴメ、伊藤園、近畿コカ・コーラ、UCC 他200社 [日用品] 花王、ライオン、パナソニック、ネピア、旭化成 他30社 |
| 所属組合 | 京都菓子卸商業組合(http://kyotokashioroshi.jp/top.htm) 京滋食品卸同業会 地域食品流通ネット(http://kansai-rnet.jp/) |
| 業種・事業内容 | 菓子・食品・日用品卸売業 |
| 取扱商品 | 菓子・食品・日用品 |
| 営業エリア | 京都府内・滋賀県一部 |
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創業昭和4年頃 三条通大宮西入で 間口3間23坪・5人からの創業です。 |
昭和33年頃 グリコの初荷風景 |
昭和42年頃 店舗の西隣を購入し、間口6間46坪の現金問屋に改築 |
| 昭和4年4月 | 初代高木慶治が中京区三条通り大宮西で五色豆製造販売を創業 |
|---|---|
| 昭和20年 | 現金問屋として菓子卸売業を開始 |
| 昭和35年4月 | 株式会社丸正高木商店を資本金1000万円で設立し、法人組織に改組 |
| 昭和39年4月 | 京都市中京区壬生森町に本社を移転 外販部を開設 |
| 昭和52年3月 | 京都中京区三条千本西入に本社・外販部を移転 京都中京区三条千本西入でC&C事業を開始(現・卸売ひろば三条店) 食品・日用品販売を開始 |
| 昭和55年9月 | 第二代社長 高木誠治が就任 |
| 平成5年3月 | 京都市中京区三条大宮西におやつ一番を開設 |
| 平成6年12月 | 京都府舞鶴市京田にC&C舞鶴店を開設 |
| 平成13年5月 | 京都市中京区壬生神明町に本社・外販部を移転 |
| 平成13年11月 | C&C三条店を卸売ひろばタカギ三条店としてリニューアルオープン |
| 平成15年3月 | 京都市西京区牛ヶ瀬に卸売ひろばタカギ桂店を開設 酒類販売を開始 |
| 平成18年4月 | 第三代社長に高木輝が就任 |
| 平成19年9月 | 京都府長岡京市開田に卸売ひろばタカギ長岡店を開設 |
| 平成20年6月 | 本社の物流倉庫を増設 |







